ジグクラッシャーズ 〜hockey for life〜

日本最大のホッケークラブの考え方

 2005年にたった1人から始まった小さなホッケークラブは、今では200名以上のあらゆる世代のメンバーが、ホッケーのあるライフスタイルを楽しむクラブとなりました。

競技性の高いカテゴリーはいうに及ばず、生涯スポーツとしてあるいは国内外のホッケー仲間との交流を楽しむ場として

"ホッケーがもたらす様々な人生を提供し続けていけるクラブでありたい"

その実現のために、 JiG Crushersは次のような考えに基づいて運営されています。 

JiG Crushersはこう考えます

ホッケーが上手ければそれでいいのでしょうか?

Jig Crushersでは、クラブ員全ての方々にお願いしていることがあります。それは、”ただホッケースキルが身につけばいい”だけではないということです。ホッケーは仲間と協力し、お互いのミスをカバーし合い、そして勝つ喜びや負けた悔しさを共有して、より人間力を身につけられるスポーツでもあります。 

全てのクラブ員にクラブ全体を考えた社会性を体得いただけるような組織でありたい。

 Jig Crushersはそう考えています

起きる仕事する帰る寝る 違う世界はないのでしょうか?

ここには、全く違う世界があります。プレーがうまい、下手そんなことは少しも重要なことではありません。大事なことは、まずホッケーを一所懸命に楽しめること。自分と似たような年齢、似たようなスキルレベルでの楽しみ方を知っている仲間がいます。みんなでホッケーをプレーして、夢中になれる時間を過ごす・・・そんな仲間と楽しい時間を分かち合えるクラブでありたい。

 Jig Crushersはそう考えています

ホッケーの楽しさを次の世代へシェアしましょう!

少子化の時代といわれてしばらくの時間が立ちます。日本のホッケー人口が20年前から半分になったと危機感を訴える人もいます。"プロ化だ""強力なマーケティング導入だ"・・・そんな大げさなことより、自分たちに色々なものを与えてくれた、そんなホッケーの楽しみ方を教え、育てたい子どもたちがここにいます。まずは自分のできることから積み上げていこう!

 JiG Crushersはそう考えています



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